2014年3月8日土曜日

田舎暮らしは賃貸でワイルドに

賃貸の古民家での田舎暮らしでは、仕来りじみた事は無視

長年、都会で仕事漬けの日々を過ごして来て、やっと仕事から解放され憧れの田舎暮らしが出来るようになったので、千葉の田舎で古民家を賃貸で借りることになった。
田舎暮らしは、近所付き合いが大変だと皆から聞かされているし、妻の実家でもその大変さは体験しているのだが、子供の頃にいじめに遭った大変さからすれば、なんてことは無いので、千葉の田舎の賃貸の古民家では、仕来りじみた近所付き合いは無視して、あくまでも自分流に快適な暮らし方を追求したい。
何故、そんなに強気で居られるかと言えば、これからお世話になる千葉の田舎の賃貸物件のある村では、たとえば、村道の草刈の日などは、作業に出たくなければ500円を支払えば良い事になっているし、村祭りの準備なども寄付金を多めに支払えば、特段祭りの役員はしなくても済むことになっているからだ。
そういうことで、この村の古民家を賃貸で借りることになった。
これで、ワイルドな田舎暮らしが過ごせるのだ。